【08.06.29】母親の認知症の対応で兄弟会議で飛騨へ
いとこのケアマネージャの呼びかけで、母親の認知症の対応で急きょ飛騨に電車で出かけました。
いとこの話では、認知症の中程度、しかし、この間食事もあまりのどに通らず、脱水症状を起こしていました。医者で点滴を受けること、また、薬の投与、脳の画像判断などをしていくこ と。また、医者への送り迎え、食事、お風呂、排せつなどを兄弟で分担して、体力を回復したら、デイサービスに行ってみようということになりました。そして、特に介護度が今要支援2ですが、変更申請をすれば、介護度があがり、生活介護などヘルパーの派遣で、特に食事、洗濯、掃除の父の負担を軽くすることも考えて、利用をケアマネージャとの相談となります。
母の状況を見ながら、状況を兄弟やケアマネージャで共有して協力するために、メールでの交換などを約束しました。私も、なかなか三重から飛騨へというのは大変ですが、いつでも迎えるようにと、なるべく、かえって状況を見てこうと考えています。
いろんな施設の情報もよせてもらいました。(写真は、特急ひだ号の中から。あいにくの雨)
|